<愛知県> 横型歩行者用灯器

横型歩行者用灯器(低い高架下のため)




↑2008/9撮影 ↓2025/1撮影



撮影 名古屋市西区 掲載 2008/11/7 画像追加 2025/2/10

低い高架道路下に設置されています。灯箱を時計回りに90度回転させて使用しています。


↑2004/9撮影 ↓2019/11撮影

撮影 愛知県知立市 掲載 2004/10/6 画像追加 2022/3/14

高架橋下の限られたスペースのため横型で設置されています。

横型歩行者用灯器(アーケード等のため)

撮影 名古屋市南区 掲載 2017/3/29

灯箱を反時計回りに90度回転させて使用しています。この交差点で1台だけが横型灯器です。現状では特に障害になるようなものはなく、横型設置にしている理由がわかりません。歩道のインターロッキングブロック舗装の路面を見ると、この周辺のみ路面がきれいであることから、もとはこの歩道に面した商店が歩道上に屋根状のものを設置しており、それを避けるために横型設置にしていたのではないかと思われます。



↑2010/7撮影 ↓2016/1撮影

撮影 名古屋市南区 掲載 2003/8/31 画像差替 2011/1/15 画像追加 2017/3/29

ここではアーケードがあるために、歩行者用灯器が横型となっています。この交差点では、アーケードの無い箇所でも横型の歩行者用灯器が設置されています。灯箱を反時計回りに90度回転させて使用しています。